【映画 レビュー】グミ・チョコレート・パイン


グミ・チョコレート・パイン通常版 [DVD]

筋肉少女帯の大槻ケンヂの半自伝的同名小説を盟友であるケラリーノ・サンドロヴィッチ監督の手で映画化。
主演に「時をかける少女」の石田卓也、音楽は電気グルーヴが参加しています。

「グミ・チョコレート・パイン」のスタッフ・キャスト

監督・脚本
ケラリーノ・サンドロヴィッチ

製作総指揮
谷口則之

原作
大槻ケンヂ「グミ・チョコレート・パイン」(角川書店刊)

音楽
ゲイリー芦屋

テーマ曲
電気グルーヴ

出演者
石田卓也
黒川芽以
柄本佑
金井勇太
森岡龍
高橋ひとみ
山崎一
マギー
甲本雅裕
大森南朋

「グミ・チョコレート・パイン」のあらすじ

主人公ケンゾーは、グラビア雑誌片手に日々オナニーをしまくる孤高のオナニスト。自分が通う高校の「凡庸な」同級生たちとの差別化を図るため、ノイズバンド「自分BOX」に憧れ数少ない友人たちと「すげーハードなノイズバンド」・『キャプテン・マンテル・ノーリターン』を結成。一方、ケンゾーの憧れていた同じクラスの山口美甘子が自分と同じカルト映画好きであることが判明。そんなある日、ケンゾーは美甘子を思わぬところで目にすることになる。

出典:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%83%9F%E3%83%BB%E3%83%81%E3%83%A7%E3%82%B3%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%91%E3%82%A4%E3%83%B3

グミ・チョコレート・パイン – Wikipedia

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