- 2021年7月21日
- 2024年7月19日
【映画の効果】映画を観ることで得られるもの
スクリーンから目を離して、しばらくニュースを観ていると、悲惨な内容に唖然とすることもありますね。 ネットが浸透し、価値が多様化した今、すべての意見に否定もあれば、肯定の意見も簡単に得ることができます。 犯行を犯した人をひとくくりで論じることはできませんが、その中でも個人的には「自分を肯定してくれる意 […]
スクリーンから目を離して、しばらくニュースを観ていると、悲惨な内容に唖然とすることもありますね。 ネットが浸透し、価値が多様化した今、すべての意見に否定もあれば、肯定の意見も簡単に得ることができます。 犯行を犯した人をひとくくりで論じることはできませんが、その中でも個人的には「自分を肯定してくれる意 […]
映画館の種類01.上映形態 シネマ・コンプレックス(シネコン) 複数(主に5つ以上)のスクリーンを有する映画館。 今や映画館の主流の形態だと思います。 ユナイテッド・シネマやTーJOYあたりが有名でしょうか? 新作映画を上映、立ち見なしの完全座席指定で一回上映ごとに入れ替え制です。 映 […]
「日本初、博多発」のキャッチコピーに乗せられて(笑)、ドルビーシネマ、初体験してきました! 百道のマークイズにスクリーンXが出来たり、なんだか福岡の映画館って全国的にも先進的だなと思います。 ちなみに今回、初ドルビーシネマに選んだのはライアン・ゴズリング主演の『ファーストマン』です。 ドルビーシネマ […]
スクリーンXとは Screen X(スクリーン・エックス)とは、韓国の会社CJ CGVが開発した映画上映システムです。 従来の正面スクリーンのみならず、左右の壁いっぱいにも映像を投映し270度の3面マルチワイドクリーンで映画へのさらなる没入感・臨場感の実現を目指しています。 Screen X(スクリ […]
1966年に放送された『ウルトラマン』が庵野秀明と樋口真嗣の手によって『シン・ウルトラマン』として映画化されることが周知のとおり。 監督は樋口真嗣。企画・脚本は庵野秀明が務め、斎藤工、長澤まさみ、西島秀俊らの名前がキャストに挙がっています。 出典:https://shin-ultraman.jp/n […]
シン・ゴジラからアニゴジへ・・ってそのコピーはどうなんだ?と思いつつ。 個人的にはあまり期待してなかった『GODZILLA 怪獣惑星』の予告編が登場! 意外とかっこいいんではないでしょうか?? とりあえず見てみてください。 『GODZILLA 怪獣惑星』予告編 映像カッコいいです。 いや~しかしおも […]
今回は「定番カルトムービーまとめ」として映画マニアに傑作と評価されている、定番カルト映画を一挙ご紹介します! カルト映画とは? カルト映画とは多くの人に受け入れられる作品というよりも「狭く深い熱烈なファンをもつ」映画をいいます。 個人的には他の映画ではとても見られないような個性的なストーリーやキャラ […]
イタリアに引き続き、フランスのカルト映画をご紹介! デリカテッセン 「エイリアン4」で知られる鬼才ジャン=ピエール・ジュネとマルク・キャロ共同監督による1991年の映画。 バーバレラ アンダルシアの犬 ルイス・ブニュエル監督、同氏とシュルレアリスムの大家、サルバドール・ダリが脚本を手掛けた1928年 […]
今回は山田洋次監督、渥美清主演の名作映画『男はつらいよ』から名言・名セリフを紹介します。 人情味あふれる寅さんの名言の数々をどうぞ! 昭和の、そして古きよき時代の残り香を感じる言葉で溢れています。 『男はつらいよ 寅次郎恋歌』から名言・名セリフ 「あの、何か困ってることはございませんか。どうぞ私に言 […]
映画の名言シリーズ、今回は絶望から救ってくれるような、希望を感じさせたり、肩の力が少し抜けるような、そんな名言をご紹介します。 『男はつらいよ 寅次郎サラダ記念日』 「何というかな、“あぁ、生まれて来て良かったな” って思う事が何べんかあるじゃない。そのために生きてんじゃねえか? そのうちお前にも、 […]