【コラム】映画にはポップコーンなのはなぜ?

なぜ映画館にはポップコーンなのでしょうか?その疑問をしらべてきました。

コラムと雑談の違いをどうしようか考えていますが。。

明確な基準はなしで、より映画の作品そのものについての補足的なものは雑談てことにしましょうかね。。

映画全体のこととかはコラムということで。
というわけで、コラムです。

映画館の匂いといえばポップコーンを連想する人も多いのではないでしょうか?

でもポップコーン以外ってあまり見掛けませんよね。

なぜ映画館にはポップコーンなのでしょうか?その疑問をしらべてきました。

結論からいうと、ポップコーンは非常に映画と相性がよかったです。

①食べてるときに比較的音がしにくい

もちろんポップコーンうるさい!って意見もありますが、それでもポテトチップスやおせんべいに比べると静かな方です。

もそもそもそって感じかな。食感。

②利益率が高い

映画の売店の収益の8割を占めるとも言われており、非常に利益率が高いのも人気の秘密。

③投げても安心!

日本人にはあまり馴染みがないかもしれませんが、映画がつまらないときにスクリーンに向かってものを投げることがアメリカではままあったそう。

ただ、ものを投げられた映画館の人はまったものではないですよね。ものによってはスクリーンが破れたり傷が入ったりなんてことも。でもポップコーンならそんなことはなくて安心!というわけです。

ちなみにものを投げるとかばらまくという行為が暗黙の了解になっている映画もあって、、、ロッキーホラーショーという作品は深夜上映を繰り返すうちにいつの間にか『観客参加型』の映画になったという稀有な映画でした。

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